| サービス種別 | 児童発達支援 |
|---|---|
| 年齢・学年 | |
| 利用者及び家族の意向 | |
| 児童の特徴 | |
| 方針 | 身体の土台である脊柱の柔軟性と呼吸を整えることで、心身の安定を図ります。本人の「やりたい」という意欲を原動力に、相同の動きから対側の動きへと発達を促し、粗大運動から微細運動、言語獲得へと繋げる総合的な支援を行います。 |
| 長期目標 | 全身の連動性を高めて身体のコントロール力を養い、感情の柔軟性と明瞭な自己表現の基礎を築く。 |
| 短期目標 | 脊柱の柔軟性を高める遊びやリズム運動を通じ、身体の正中線を意識しながら、楽しく声を出す経験を積む。 |
| 提供時間 | 60分〜90分 |
※各項目の「この案を採用する」をチェックしてから「採用案を保存」または印刷すると、選んだ案だけが印刷されます。